紫耀くんの思い『SHOW must go on』

ジャニーズの未来☆

『SHOW must go on』という言霊

令和元年、二日目の5/2。
年明けでいえば、年始の三が日のような、
そんな雰囲気の中、、
日刊スポーツさんの記事に、
紫耀くんが、大きく取り上げられた。
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令和の時代を担う『スター』が、
各界から、取り上げられたのであろう、
この企画の記事に、やはり、紫耀くん。
納得の人選だと。

日本のエンタメが、もしも、
世界で勝負するなら、やはり、
ジャニーズでしかないと、私は思っています。

タッキーが、ジュニアを、LDH化?とか、
そんなこともネットで言われてたようですが、
(バカバカしくて読んでない)
私は、EXILEも初期の頃、
ファンクラブに入ってまして、
第一章まで、ほんとにいろんな青春の場面と、
供に、彼らの歌があった、、という意味では、
ヒロさんには、敬意を表しています。

その上で、タッキーがやりたいことは、
『それ』では、ないと言い切れます。
話がそれましたが、、
もっと大きなプロジェクト、
いや、壮大な『夢』が彼らの原動力で、
それが、今回の紫耀くんが、
日刊スポーツの、
インタビューで語った、
第2の親である、
ジャニーさんへの恩返し、、
なのだと思ってます。

タッキーも、引退の時に、
そのように、語ってましたよね。

彼らは、年齢や立場は違えど、
ジャニーさんの『夢』を実現しようとしてる。

アメリカのショービジネスと、
日本の伝統ある文化の融合のような、
ジャニーズの世界観、、それは、
紛れもなく、ジャニーさんが歩んできた道。

そして、それそのものを、
世界で通用するものにしたい、、
その夢をずっとずっと、追いかけて、
ジャニーズのあらゆるメンバーが、
それを担おうとしてきた。
(初代ジャニーズや少年隊も然り)

いま、紫耀くんが、日刊スポーツの
インタビューで、
このように語り、
平野SHOWと、
写真で名前を掲げてますが、
紫耀という名前が、
すでに、
その運命、いや宿命を背負っていたのだと。

『SHOW must go on』

ジャニーさんが、常に舞台で掲げてきた、
そのテーマ、、舞台上で、何回も何回も、
紫耀くんは耳にしていたし、その思いを、
身近で感じてきている。。

言霊って、
やはり体に染み込むのかもしれない。

令和の時代のスター候補生は?

そして、時を同じくして、
こんな話題も。。
美 少年たちの海外武者修行?
同じく日刊スポーツが取り上げている。
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美 少年は、東京B少年として、
結成された時から、舞台で見てきました。
どんどん成長してゆく様が、眩しい、
ほんとに、『美少年』という言霊が、
彼らを育てているような( 〃▽〃)

このグループは、きっとジャニーさんが、
特別な愛情をかけてるように感じるグループ。

どんなグループにも愛情をかけてるのが、
ジャニーさんですが、
この海外への武者修行を、
発表したことで、
やはり、、という感じでした。

まだいまの時点では、決定なのかは、
定かではありませんが、海外の空気を、
今の彼らに吸収させたい、、そんな思いを、
込めて良いグループだと。。

まだ、若いからこそ、、というか、
これから、まだまだ成長するであろう、
可能性を秘めてるメンバーたちだからこそ。

いま、ジュニアはユニットが沢山あり、
それぞれのユニットのカラーが、
ハッキリとしてきたように思います。

その中で、まだ、ふんわりとした、
真っ白さを持ってるのが、美 少年かなと。

こちらの海外への絡みも楽しみです。

きっと、ストやトラジャも、
海外というキーワードは、
持ってるグループですから、
紫耀くんだけではない。

私は、今こそ、
ジャニーズグループとして、
一丸となって、
海外進出というプロジェクトを、
令和元年から、
発動させて欲しいなと思ってます。

きっと、
戦国時代は幕を閉じて、新しい時代が、
始まるのです。

King&Prince&Tiara

Mikico☆