king&princeは最強☆

1/14昼 ジャニアイから見えてくるもの②

1/14昼公演の健忘録です。彼らが完璧な存在感であり、歌やダンスが最高級のクォリティだからこそ感じた違和感について。。ジュニアたちも、相当実力をつけました。あと1年したら、また全く想像のつかない現実になるかも。だからこそ毎公演を真っ直ぐに。
少年倶楽部は宝島

少クラ 20th Anniversary☆

少年倶楽部の20thアニバーサリーはお宝が満載の愛しい時間でした。 亀ちゃんと山Pがこんな風に関わってること。とっつーと河合くんの司会。スノストのデイブレ。キンプリのジュニア時代の曲のメドレー。全員でのリアデラ。そしてepilogueへと。
king&princeは最強☆

末っ子のモチベーションとは☆

前々から、かいちゃんに注目してる部分、アイドル高橋海人のプロフェッショナルな天性の末っ子感に感動。 時に、その屈託のなさが兄たちを救い、Tiaraたちを救い、そして、兄たち5人の良いところを全部吸収しすごい役者になりそうな末恐ろしい末っ子。
ジャニーズの未来☆

有終の美に相応しい祭。

嵐の『Turning Up』から彼らの有終の美を飾る祭が始まったと感じた。1年かけて、グループとしての最後を世界発信という使命と供に、後輩に繋げる道作りを見せてくれるのだと予感した。くしくも、ジャニーさんが楽しみにしていたこの2020年に。
ジャニーズの未来☆

ヲタクの海に溺れた2時間。。

カウコンのうちわ購入システム、もう少しどうにかなると助かります。実際問題、具合の悪い方も数名出てらしたので、日数を増やすとか、工夫していただきたい。せめて、スタッフの人員はもう少し増やすべきだと感じた待機場所でした。文句を言わないヲタクはすごい。
ジャニーズの未来☆

SixTONESの『Imitation Rain』に想ふ。

SixTONESのデビュー曲に対して、私的な大きな大きな気付きは、デビュー曲らしさという概念から見てしまっていたこと。彼らはそのことをすでに越えて、次のステップに足を踏み入れているのだ。自分の先入観で狭い世界しか見てなかったことに気づいた。
king&princeは最強☆

ジャニアイ12/10夜公演③

今回のジャニアイは、KINGが次世代のジュニアをひっぱりながらの、ジャニーさんトリビュート公演である。自然とその形になったと。彼らの心の整理もつき、そして何より『リアルであること』を大事にしていたジャニーさんに捧げる演出としては、最高だと。
king&princeは最強☆

ジャニアイ12/10夜公演②

ジャニアイが始り、私的な初日として臨んだ12/10夜公演。当たり前なんだけど、平野紫耀という人に圧倒される。そう、紫耀くんのショウは、エンターテイメントのショウだ。。そのことを、改めて気が付かされる。舞台で育ったんだと、そのことを痛感した。
king&princeは最強☆

#GQ での快挙が語る彼らの値打ち。

グローバルな活躍をすることが期待されている、最もフレッシュな彼ら。。それが、キンプリなのでは。確かにスノストもデビューし、その驚異もありますが、確実に時代の寵児としての王者の風格で、飄々と最先端を駆け抜けて行くのが我らがキンプリのスタイル。
king&princeは最強☆

#ROT ③僕らの航海

#ROT 2-③ 僕らの航海。キンプリの航海は、新しい世界へと始まった。舞台やコンサート、映画、ドラマ、と、それぞれが、スキルを磨く仕事の分野が拡がる。そんな中で、ジャニーさんが大切にしている舞台に、まず乗り出したPrinceの二人がいた。