コラボのチカラは未来へのチカラ①

☆ご訪問ありがとうございます☆

ちょっと前のことで、
恐縮ですが、、
コラボのチカラ、、
時期的に、感慨深い時期のを、
ピックアップしてくれてるので、
書きたかったんです(*_*)


【先輩から引き継ぐもの】

ヒガシ先輩のプロデュースシリーズ、
かなり、好きでした。
さすが、大先輩のプロデュースは、
すごかった。。

一番好きだったのは、ウエストの、
『Gamble Guy』
なので、1曲目から嬉しかったです。

当時、ヒガシ先輩は、ウエストの
秘めたるダンディズムを引き出して、
彼らのかっこよさの方向性を、
ある意味示したのかもと、思います。
いつまでも『ええじゃないか』じゃ、
かわいそうだ的なことを、あのとき、
ヒガシ先輩は、おっしゃってて、、、
そう!ウエストは、かっこいい曲も、
たくさんあるし、
彼らは、実力もある訳だから、と、
大きく頷いた、そんな思い出が(笑)

次の、関ジュの
『日本よいとこ摩訶不思議』も、
このあとに、起こってゆく、
怒涛の関西でのことを、
考えると、胸がきゅーっとする。

特に、このin大阪のあと、
ツアー中のキンプリちゃんに、
かいちゃんの例の件が発覚したりで、
そんな意味でも、きゅーっとする。

あのときの投稿は、、
かなり熱く書きました。
本編とはズレますが、こちら👇


(↑こちらは、、お時間あるときに…)

美 少年たち、山Pとのコラボ、、
良いんだけど、、ちょっと、、
何か足りないんだなぁ、、と。。
↑これは、また別な機会で。。

ヒガシ先輩は、セクゾに、
『青いイナズマ』を歌わせたのは、
正解だったなって。
あの頃の彼らの雰囲気に、
ピッタリだった。。
そうちゃんがお休みして、
言葉にしない苦難を、
まるで、パフォーマンスに、
ぶつけるかのようなダンス。
大人の彼らが、そこにいた。

ストを中心にして、
『MUSIC FOR THE PEOPLE』を、
タップダンスの振り付けにして、
ジャズアレンジ風にする、
パフォーマンスも素敵でしたね。
舞台を思い出す、圧巻の群舞。。

アツヒロさんをゲストに迎えての、
ローラースケートパフォーマンスは、
HIHIの真骨頂。
若い彼らにとって、
レジェンドとのパフォーマンスは、
どんな気持ちなんだろう。。

3部作、最後になるに連れ、
確かに、HIHIがエモーショナルな、
パフォーマンスが出来てる。
楽曲も大人っぽいし(^^)
こうやって、先輩から、
踏襲してく、、素敵な伝統だ。

今回、久しぶりに、
ウエストや、エビ、セクゾの、
少クラで歌う姿を見たり、
ウエストの昔話を見たり、
ウエスト、エビ、セクゾ、、彼らが、
外れてしまったのは、やはり、
残念ですが、、少年倶楽部、、
ですもんね。。
 
コラボのチカラPart1は、
オープニング、ジュニアが歌う、
希望〜Yell〜からはじまり、
エンディング、キンプリちゃんの、
『Smiling Forever』で終わる。
エンディングで、キンプリちゃんが、
歌うと、いつまでも、
ここにいる訳じゃないから、、と、
瞼に焼きつけよう、と思って見てます。

長くなったので、
Part2のことは、続く→→
Part2は、キンプリちゃんが、
オープニング、、そして、
とっつーと、ジンと岸くんのコラボや、
まっすーと、かいちゃんのコラボ、、
そして、ゆっちとジュリのコラボ、、
ジーコと流星くんのコラボ、、そして、、
やっぱり、書きたいこと満載ですね(笑)

king&Prince&Tiara

Mikico♡



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