ぴーすふるわーるど、紫耀くんサイド。

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☆ご訪問ありがとうございます☆

紫耀くんと、岸くんが表紙のWU。
こちらに、感想を書きますと書いて👇️
ぴーすふるわーるどな2人( 〃▽〃)

遅くなってしまいましたが、、
まずは、
二人の言葉、それぞれのサイドから、
感想を書きますね。

【紫耀くんサイド。】

『いろいろ溜め込まず幸せになってね』
紫耀くんのこの言葉に集約されるように、
岸くんは、紫耀くんにとって、
頼れるリーダーであるけど、
そうやって、抱え込んでしまうとこは、
本当に心配してるのだろう。

くしくも、私の1日1紫耀チャレンジでも、
書きましたが👇️
勝手に、1日1紫耀チャレンジ③/⑦

「あ!岸くん忘れてた(笑)でも大丈夫。
最近、岸くんノリ悪いから突き放してやる(笑)」
かと思えば、
次の号のインタビューで、
「ストレス抱えてるんじゃないかなと思って、
裏ではいつも岸くんを心配してるよ。
いつもありがとう、岸くん。」

というツンデレぶり、、というか、
お兄ちゃん的な岸くんが大好きで、
弄ってしまったりするけど、
ほんとにほんとに、大事なんだと、
思ってる。

「いつもありがとう。
いろいろとと助けてくれてありがとう。
そして、一番に心配してくれてありがとう。
とっても、心が休まります。」

岸くんに送った紫耀くんの言葉の、
一番に心配してくれるのが、岸くんで、
そんな岸くんに心が休まる、、
それは、
デビュー後の、
芸能界の荒波に乗り出したとき、
キンプリの次男でエースな紫耀くんが、
露払いのように先陣を切ってゆくさまを、
長男でリーダーな岸くんは、
ジュニアとしての下積みも長かった分、
一番理解して、心配してくれてたんだろう。
ということが、見てとれる。。

ジャニーズの『グループ』という概念は、
仕事仲間であり、友達とは違う。
でも、家族以上の関係性になる。

そこに、この6人のバランスが、
絶妙なのだけど、
岸くんにたいしての紫耀くんは、
先輩としてのリスペクトと、
実の兄のような思慕と甘えと、
リーダーとしての存在への信頼に、
満ちている。

「その場のノリでしゃべって、人を
傷付けてしまうことってあると思うけど、
岸くんにはそういう発言が全然ない。
全てにおいて優しくて、おもしろい。」

そして、
紫耀くんが、
岸くんの内面で一番にあげたのは、
いい意味で、バカなところ、、
バカじゃないのに、バカと。

バカは最強と二人で話してますが、
要は、失敗を恐れないから、
何にでも挑戦するし、
周りが見えてないときもあるから、
いい意味で空気を、読まないでいられる。
、、、これは、処世術としても、
大事なことだなって。

だから、ふたりは、
エースとリーダー、
『いい意味のバカ』だから、
ぴーすふるわーるどと、
呼ばれる所以なのかも。

岸くんの単純な胃袋に対しても、
紫耀くんは、どこの店に連れてっても、
美味しいって言ってくれるからと、言えば、
岸くんも、その場の空気が楽しければ、
何を食べても美味しいと、言う。

なんだか、この二人の周りには、
優しい空気が流れてる、、
そう思わせてくれる、優しい、
エピソードだ。

いつも紫耀くんは、男気で、
連れてってあげる方、
岸くんはいつも、その気持ちに応えて、
美味しい美味しいと言うのだろう。。
こんなふたりの、
ぴーすふるわーるどが愛しいですね。

岸くんサイドに、続く→→→

King&Prince&Tiara

Mikico☆