ジャニーズの未来☆

有終の美に相応しい祭。

嵐の『Turning Up』から彼らの有終の美を飾る祭が始まったと感じた。1年かけて、グループとしての最後を世界発信という使命と供に、後輩に繋げる道作りを見せてくれるのだと予感した。くしくも、ジャニーさんが楽しみにしていたこの2020年に。
ジャニーズの未来☆

ヲタクの海に溺れた2時間。。

カウコンのうちわ購入システム、もう少しどうにかなると助かります。実際問題、具合の悪い方も数名出てらしたので、日数を増やすとか、工夫していただきたい。せめて、スタッフの人員はもう少し増やすべきだと感じた待機場所でした。文句を言わないヲタクはすごい。
ジャニーズの未来☆

SixTONESの『Imitation Rain』に想ふ。

SixTONESのデビュー曲に対して、私的な大きな大きな気付きは、デビュー曲らしさという概念から見てしまっていたこと。彼らはそのことをすでに越えて、次のステップに足を踏み入れているのだ。自分の先入観で狭い世界しか見てなかったことに気づいた。
king&princeは最強☆

ジャニアイ12/10夜公演③

今回のジャニアイは、KINGが次世代のジュニアをひっぱりながらの、ジャニーさんトリビュート公演である。自然とその形になったと。彼らの心の整理もつき、そして何より『リアルであること』を大事にしていたジャニーさんに捧げる演出としては、最高だと。
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ジャニアイ12/10夜公演②

ジャニアイが始り、私的な初日として臨んだ12/10夜公演。当たり前なんだけど、平野紫耀という人に圧倒される。そう、紫耀くんのショウは、エンターテイメントのショウだ。。そのことを、改めて気が付かされる。舞台で育ったんだと、そのことを痛感した。
king&princeは最強☆

#GQ での快挙が語る彼らの値打ち。

グローバルな活躍をすることが期待されている、最もフレッシュな彼ら。。それが、キンプリなのでは。確かにスノストもデビューし、その驚異もありますが、確実に時代の寵児としての王者の風格で、飄々と最先端を駆け抜けて行くのが我らがキンプリのスタイル。
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#ROT ③僕らの航海

#ROT 2-③ 僕らの航海。キンプリの航海は、新しい世界へと始まった。舞台やコンサート、映画、ドラマ、と、それぞれが、スキルを磨く仕事の分野が拡がる。そんな中で、ジャニーさんが大切にしている舞台に、まず乗り出したPrinceの二人がいた。
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#ROT ②アイドルの遺伝子

#ROT 2-② アイドルの遺伝子を持ったものだけが背負うものとは?コンサート準備途中にジャニーさんを失う、そのことを抱えながらの準備。その中で、すでに彼らはジャニーさんの教えを守り未来を見ようとしてた。松潤もサポートに入る先輩後輩の図式。
king&princeは最強☆

#ROT ①期待に応えるということ。

#ROT 2-① 期待に応えるとは、彼らに取ってどういうことなのか。ROT放映と同時にセカンドコンサートのオーラスがあり、表舞台と裏舞台が交差する感覚の中、ジャニーさんを突然失った喪失感を補うかのようにストイックに仕事に臨む彼らの心境とは。
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10/19 キンプリ新潟 昼公演

10/19キンプリ新潟昼公演。レベルアップした全てに魅了される。ほんの2か月前の公演と、まるで違うステージであるかのようなダンス、歌、MC、、彼らの進化のスピードはものすごく速いということを感じる新潟公演。成長する彼らの思いが伝わってきた。