#BARFOUT 被写体としての紫耀くん。

king&princeは最強☆

☆ご訪問ありがとうございます☆

昨日は、BARFOUTは、
写真が好きだという話を、
写真無しで語りましたが、
↑いつも、お写真無しの、
このブログに、お付き合いくださる
みなさま、本当にありがとうございます☆

気になったのは、写真家さん。
なんかこう、私的に、
稚拙な言葉で申し訳ないけど、
昔々、小さい頃、
ジェームスディーンの写真を、
見たときに感じたような儚さ、
↑若くして亡くなってるのも、
印象にプラスされるのかもですが。。
そんなイメージで、、
やたらと氣になるので、
その写真家さんである、
野村佐紀子さんを、
調べてみました(*´∀`)
→→→

アラーキーのお弟子さんで、
男性ヌードを、作品として、
ずっと撮ってらっしゃると、
あ!だから、あの表現になるのか!
と、納得。。

お顔の表情は儚さで溢れてるのに、
腕の筋肉の主張がすごい!
まるで、
硝子の心を腕力で隠してるかのよう。

私は、それほど筋肉フェチではなく、
どちらかというと、細い人が好きで。
そこは2次元よりなんですね。
くらもちふさこの『東京のカサノバ』の、
暁くんが、いろんな意味で、
一番の理想の男性。

でも、引き締まった体というのは、
やはり美しいなって思うし、
BTNで、彼らがはだけるのを、
素敵だなって思うのは、
お顔も完璧な美しさだから(笑)

話を野村さんに戻すと、、
以前、尊敬する美輪明宏さんも、
『女性は強いから腕力を取り上げられ、
男性は弱いから腕力を与えられた』
と、おっしゃってましたが、
今回の被写体としての紫耀くんは、
それを、象徴するかのように、
そこに存在してる、、と、
思ったのは、私だけかな(°▽°)

この表紙の向こうに、
きっと、野村さんが表現したい、
男性像があるのだと思うと、
最高の『被写体』に出逢って、
良い作品が撮れたはず。

野村さんのインタビューも読んで、
この方の作品への愛情に、
感動しました。
いとおしく思う、、
そんな風にしてこなかったな。
私も、作詞作曲をしていた時期も、
あるので、、、、
表現する者として、
きっと、ここなんだなって、、
真髄をみせてもらったように、
思います。。

そういった意味でも、
BARFOUT、
また何倍も、
楽しみになりました( 〃▽〃)

King&Prince&Tiara☆

Mikico☆