#GQ での快挙が語る彼らの値打ち。

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【紳士の品格】

キンプリちゃんが、
この度、GQ MAN OF THE YEARにて、
ポップ・アイコンズ・オブ・ザ・イヤー賞を、
受賞されました。

GQは、
Gentlemen’s Quarterlyの略。
紳士の品格ということですよね。

余談ですが、この雑誌のGQとは
関係ないのですが、
昔、このタイトルでの舞台があって、
実力派のダンサーさんたちの共演で、
大好きでした。

それこそ、ダンスだけで、
大人の品格と少年の無邪気さを、
ファンタジーに描く、コンテンポラリー。

大人の品格と少年の無邪気さ、、
まさに、キンプリちゃんに、
そうであってほしいと願うところ。
↑誰目線?ですが(笑)

キンプリちゃんの今回の受賞は、
紛れもなく、『アイドル』に、
また新たな価値を、与えたと思う。

今年のGQ MAN OF THE YEARは
「グローバルアイデンティティー」を
テーマに選出したとのこと。。

『GQ JAPANの鈴木正文編集長は、今年のGQ MAN OF THE YEARについて「日本らしさや男性らしさなど、既存の枠に捉われずにグローバル規模で活躍している方々で、これからの活躍にも注目です」と受賞者たちを讃えた。』(fashionsnap.comより引用)




世界進出が、ジャニーさんの、
キンプリちゃんへの遺言のように、
なってるのでは、、と感じるので、
彼らにとっては、またひとつ、
大きなステージへの確かな肩書きを、
頂いたと思う。

この一年、『時代のアイコン』として、
存在していたと認めてもらえたのは、
本当に、喜ばしいこと。

少なからず、
アイドル=アーティスト、
であるという風にも世間に感じさせた、
そう思います。

また、
今回彼らが身に纏っていた衣装も、
ジェントルマンとしての風合いを、
醸し出させていた。。

平野紫耀:プラダ(PRADA)
永瀬廉:サンローラン(SAINT LAURENT)
岸優太:ジョルジオ アルマーニ(Giorgio Armani)
高橋海人:ドルチェ&ガッバーナ(Dolce&Gabbana)
神宮寺勇太:ディオール

これを見ても、なるほどって感じで、
ちゃんと、彼らの雰囲気に合うものを、
吟味してくれてるんだなぁと。
ちなみに、流星くんは、ディオールとのこと。

こうやって、
一流のものを身に付けることで、
どんどん、
一流の男たちになってゆくのですね。

前の2記事にも書きましたが、
#GQ MEN OF THE YEAR 2019 !!!!!(/▽\)♪①
#GQ MEN OF THE YEAR 2019 !!!!!(/▽\)♪②
とはいえ、彼らは、
話始めると、わちゃわちゃ可愛い。
そして、メンバーが仲が良いのが、
雰囲気からあふれでてる。。
少年のまま大人になった内面が、
キラキラと純粋に光ってる。。

そんな彼らだから、
この令和の時代のポップアイコン、
時代のアイコンなんだと思います。

彼らがいると、
平和な世の中になる。。
平和への希求、、
それもジャニーさんの希望でした。

このままの純粋さをキープしながら、
大人の品格を身に付け、
さらにジェントルマンに、
さらに天使な存在に、
なっていってくださいね( 〃▽〃)

king&Prince&Tiara

Mikico☆



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