king&princeは最強☆

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1日1紫耀チャレンジ⑥

勝手に1日1紫耀くん記事を書くチャレンジ。ジュニア時代に遡って。その第6回目。紫耀くんといえば、私の中で、舞台と切り離せない、、舞台で育ってきた彼だし、私的にも、オールスターアイランドでハッキリと紫耀くんに堕ちたので、、思い出深い作品だ。。
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1日1紫耀チャレンジ③

勝手に1日1紫耀くん記事を書くチャレンジ。ジュニア時代に遡って。その3回目。たまたま本日、トニトニのことが発表され、デビュー直前の時期の紫耀くんのことを遡ってみたくなりました。この頃、メンバーやジャニーさんのことを紫耀くんがどう思ってたか。
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1日1紫耀チャレンジ②

勝手に1日1紫耀くん記事を書くチャレンジ。ジュニア時代に遡って。その2回目。私の個人的断捨離から始まったこのチャレンジ(笑)ジュニア時代を遡って、雑誌の中から、紫耀くんをプレイバックする7日間。ライトに書いてみたかったのに2日目にして長文。
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紫耀くんの感性が光る言葉。

紫耀くんらしさが光る言葉たちに、触れる機会を与えてくれた今回のWith。紫耀くんの瑞々しい言葉たちはファンの心の奥に届く。そして、テキストは、尊敬する菊地陽子さんがライターとして、書いている文章だ。紫耀くんの旬な今を切り取って伝えてくれる。
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ジローと快。

ジローと快。昭和世代には、何だかゴロ的に懐かしくありませんか?かつて、トミーと松も、お茶の間のヒーローだった。ドラマ『未満警察』でケンティと紫耀くんのバディが最高である理由。絶妙な二人のこれまでの関係性や置かれた立場から最高のバディが誕生。
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庭ラジから見える、等身大の永瀬廉。

永瀬のRADIOGuardian、れんれんのバレンタインについての思い出には、素の一般的なれんれんがかいま見える。お友だちのお話しもそう。そして、いわちのこともサラリと、話題に。いつだって普通にふるまいながら周りに気配りするれんれんがいる。
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#ROT それぞれのShow must go on②

キンプリを密着してきたからこそ、見えてきたものが、風間くんのナレーションに込められていたように思う。Show must go onの意味を、追い求める彼ら。彼らの成長の先に、その答えは見えてくるのだろうか。答えは、もう聞けないけれども。。。
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紫耀くん、お誕生日おめでとうございます(*^▽^)/★*☆♪

紫耀くん、23歳のお誕生日おめでとう☆素晴らしい1年にして下さい。ジャニーさんが楽しみにされてたオリンピックイヤー。ジャニーさんの想いを繋ぐ後継者のひとりとして、節目の年になりそうですね。これからも深紅担Tiaraはずっとあなたの味方です。
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#ROT それぞれのShow must go on①

Show must go on、その言葉の意味を模作するキンプリ。今回のジャニアイは、ジャニーさんの追悼であり、その中で彼らはShow must go on、その言葉の意味を、それぞれが考え、表現として舞台上で表現しているその様を垣間見る。
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1/14昼 ジャニアイから見えてくるもの②

1/14昼公演の健忘録です。彼らが完璧な存在感であり、歌やダンスが最高級のクォリティだからこそ感じた違和感について。。ジュニアたちも、相当実力をつけました。あと1年したら、また全く想像のつかない現実になるかも。だからこそ毎公演を真っ直ぐに。