king&princeは最強☆

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ジャニアイ12/10夜公演③

今回のジャニアイは、KINGが次世代のジュニアをひっぱりながらの、ジャニーさんトリビュート公演である。自然とその形になったと。彼らの心の整理もつき、そして何より『リアルであること』を大事にしていたジャニーさんに捧げる演出としては、最高だと。
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ジャニアイ12/10夜公演②

ジャニアイが始り、私的な初日として臨んだ12/10夜公演。当たり前なんだけど、平野紫耀という人に圧倒される。そう、紫耀くんのショウは、エンターテイメントのショウだ。。そのことを、改めて気が付かされる。舞台で育ったんだと、そのことを痛感した。
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#GQ での快挙が語る彼らの値打ち。

グローバルな活躍をすることが期待されている、最もフレッシュな彼ら。。それが、キンプリなのでは。確かにスノストもデビューし、その驚異もありますが、確実に時代の寵児としての王者の風格で、飄々と最先端を駆け抜けて行くのが我らがキンプリのスタイル。
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#ROT ③僕らの航海

#ROT 2-③ 僕らの航海。キンプリの航海は、新しい世界へと始まった。舞台やコンサート、映画、ドラマ、と、それぞれが、スキルを磨く仕事の分野が拡がる。そんな中で、ジャニーさんが大切にしている舞台に、まず乗り出したPrinceの二人がいた。
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#ROT ②アイドルの遺伝子

#ROT 2-② アイドルの遺伝子を持ったものだけが背負うものとは?コンサート準備途中にジャニーさんを失う、そのことを抱えながらの準備。その中で、すでに彼らはジャニーさんの教えを守り未来を見ようとしてた。松潤もサポートに入る先輩後輩の図式。
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#ROT ①期待に応えるということ。

#ROT 2-① 期待に応えるとは、彼らに取ってどういうことなのか。ROT放映と同時にセカンドコンサートのオーラスがあり、表舞台と裏舞台が交差する感覚の中、ジャニーさんを突然失った喪失感を補うかのようにストイックに仕事に臨む彼らの心境とは。
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10/19 キンプリ新潟 昼公演

10/19キンプリ新潟昼公演。レベルアップした全てに魅了される。ほんの2か月前の公演と、まるで違うステージであるかのようなダンス、歌、MC、、彼らの進化のスピードはものすごく速いということを感じる新潟公演。成長する彼らの思いが伝わってきた。
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9/26ドリボな日。前楽。岸優太という才能。

2019年のドリボにて新しい発見や驚きが沢山あったこと。第2弾。岸くんは、きっと素晴らしい舞台を見せてくれると思って期待していた。期待以上の『ユウタ』がいた。魅力的な歌声と洗練されたダンス、人情味のある演技、、どれもが岸優太そのものだった。
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9/26ドリボな日。前楽。神宮寺勇太という才能。

2019年のドリボにて新しい発見や驚きが沢山あったこと。第1弾。まずは、神宮寺勇太の魅力が、思った以上に爆発していたこと。 器用にいろんなことを吸収し、どんどん成長してる。舞台という場が彼を最大に活かす場所であることも今回の舞台で分かった。
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9/11ドリボな日。『get it!』に見るユウタ。

ドリボで一番好きなシーンは、マダムとリカさんの『get it!』彼女たちの存在感が舞台を引き締めてる。今年のドリボは、岸くんのユウタが、彼女たちに演技でも挑んで、均衡を保ってるのが分かる。一番好きなシーンだからこそ、ここの演出が気になる。。