少年倶楽部パワーソングセレクションPART2後半

☆ご訪問ありがとうございます☆

少年倶楽部、
パワーソングセレクションPART2の感想、
後半です。
私の個人的感想の後半戦なので、
曲順などもバラバラですので(^-^;

前半戦では、
Princeの楽曲がなかったことについて、
私なりにどう捉えたか、、
ということについて、書きました。

やはり、彼らはアイドルで、
夢を売る職業で、
単純に仲良しの仲間ではなく、
大人の考えや事情も入ってくる。

それは、
Princeの曲を、敢えて、
選んでないという事実にも、
5人の『サマステ』を、敢えて、
選んだという事実にも、
あると思う。

そこまでだと、
悲しい出来事だったんだけど、
最後の君を待ってるにメッセージを、
感じた。

これは、
事務所側と番組スタッフさんの、
いろんな思いがあるような、
気がしてならない。

深読みだよ、、って、紫耀くんに、
言われるかもしれませんが(笑)

というキンプリ軸で観てる私と、
ジュニアの子達を観てる私と、
すごく忙しかったんですが、、

今回の後半戦は、HiHi、美少年、
7MEN侍、少年忍者について。。

『今のジュニアの勢力図として』

パワーソングセレクションのPART2では、
オープニングから、昨年の放送回の楽曲で、
ごくごく最近という感じだった。

とくに、HiHiと美少年が、
中心として引っ張っていることも分かる。

7MENは、ラブ無き後のバンドスタイルを、
受け継ぐものとして、
存在感を、一気に出してきた。
『SAMURI』は、
グループ名も入ってるし、
バンドで演奏すると、映える曲で、
いろんなことが、タイミングが合った感じ。

あと、少年忍者の並びを見ると、
今と組み合わせが変化してるのも、
興味深い。。ブランデンくん?は、
このころは、まだいたんだよね、とか。

身長の延び具合もあり、
組み合わせを変えてるのが分かる。
そこには、
タイプによって変えてるんだろうな、とか、
もちろん、実力のこともあるよね、、とか。

少年忍者の中での、位置関係は、
こんな風に、時間の経過と共に見ると、
ほんとに、興味深い。。

これから、どんな組み合わせになるのか、
まだ、少年の間は、
ビジュアル、身長、性格、才能が、
どうなるか分からない分、こうやって、
今までも、組み合わせが変わり、
「今日からこうなるよ」ということを、
彼らは、受け入れて受け入れて、
来てるんだと思うと、、
しょうれんや、
かいちゃんや、
Princeの3人のこと、
色々思って観てました。

『関西の勢いが加速してる』

今回RART1も2も、
関ジュの楽曲もしっかり入ってて、
関ジュの存在感が増してきて、また、
関西が、隆盛してきてるのも分かる。

LIlかんさいの、
『LIlmiracle』は、関西色が全くない。
なにわ男子にも感じることだけど、
関西色を押し出さず、
鉄板のアイドル色を強くしてる感じがする。

そして、名曲、
『Dream Catcher』は、彼らの、
思いが詰まってるように思うのは、
私だけかな。。
関西には、良い曲が多い。

『いまのジュニアを牽引するHi美』

美少年は、私の中では、
東京B少年として5人で、
ジャニアイの舞台に立った頃辺りと、
金指くんが入って、中心にいた頃辺り、
大昇くんが、
中心で歌をリードし始めた頃辺り、、
みたいな感じでザックリ分かれてて、
それが全て見えるなぁと( ・∇・)

よもやKINGは、HiBちゃんたちと、
デビューなの?と心配した、
『スペースジャニー』も入ってましたね、
これこそ、もう幻の曲になるのでは?
少年倶楽部でしか、
映像として流れる可能性はないですよね。。

私はある意味、
この楽曲で、ジャニーさんの理想が、
満たされたのかもと、思いました。

ショタ過ぎる金指くんが、
メインのKINGに迫る勢いで歌ってるし、
メンバー全員がお顔が天才なラインナップ。

KINGちゃんの『OH!サマーKING』では、
初々しいKINGちゃんのみならず、
初々しいジュニアちゃんたち。。
ゆうぴーも、ローラー組でなく。

『みなみなサマー』や、
『おいでsunshine』で、
Hi美ちゃんの時代が来てるんだってことが、
ほんとに、分かる。

『HiHiJETs』は、やはり、
このバージョンが、
一番カッコいいですよね。

このころは、次のデビューは、
HiHiじゃないか?と思う位だった。

『感動の名場面をありがとう』

そして、そして、、
この名場面を再現してくれたスタッフさんに、
大感謝なのは、『ハピラキ』
なにわ男子と、しょうれんのコラボ。
これは、永久保存版。

会場の歓声がすごい。
しょうれんに、
大ちゃんから始まり、みんなが、
絡むところが泣ける。。

しょうくんが、最後フリを、
ちょっと間違っちゃうところも(*^^*)

もうひとつの私的名場面は、
前回の投稿で書きましたが、
トラジャの『夢ハリ』
デビューという意味では、、
ほんとにトラジャの番が次であってほしい。

そして、感動の名場面というか、
勝手に私が、ジュニアの楽曲で一番好きな、
『この星のHIKARI』を、2015年の映像で、
流してくれたこと。
こちらも、同じ曲でも、彼らの成長とともに、
貫禄が出てきましたからね( ・∇・)

ジェシーが若いのが新鮮ですよね。
お兄ちゃんガチャ辺りのジェシーの、
ビジュアルが好きなので、これは、
すごく嬉しかったです。

『選んだ意図を感じた2曲』

最後の2曲で、
今回のパワーソングセレクションの、
意図や意味を、私は勝手に解釈した。

そうだ、『君を待ってる』し、
『君にこの歌を』だ。いわち。。

これは、Tiaraの私としての解釈。
そして、、
広くみなさんへのメッセージは、
歌詞に込められたかな?


↑『君を待ってる』歌詞抜粋引用


↑『君にこの歌を』歌詞引用

これは、少年倶楽部からの贈り物だ。

King&Prince&Tiara

Mikico☆



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