彼と彼女、太陽と月についての考察①

☆ご訪問ありがとうございます☆

『太陽と月な二人』

ケンティと紫耀くん。
雑誌の記事を読んで、
その内容の感想については、
細々、書きたいことが、
沢山あるのですが、
ケンティが、
紫耀くんの良さを、
しっかりと、
引き出してくれてるのが、
見てて安心感があります。

これって、どういうことかなと、
じっくり、考えてましたが、、、

あ!やはり、
紫耀くんのそばで。
紫耀くんを、
絶妙に面白く、つっこんだり、
メチャクチャかわいがったり、
そんな『年上の先輩』という、
存在が、紫耀くんには、
必要なんだなって。。

だから、
関西時代は、紫耀くんの
『面白さ』が、
活きる環境にあったと思う。

紫耀くんに対する、
トーマくんや、
ジーコ。
ウエスト先輩たち。。

そんな図式の再来とでも、
言えるのではないか、と、
いうのが、ケンティなのかな。

うーーーーん、
これって、
本来だったら、グループ内で、
『そこ』が出来たら、
よかったんだけども、
みんな天然だから(笑)

あと、年下組には、
永遠に出来ないことだから。
もしかすると、
もう少し年齢的が上がって、
年齢があまり関係なくなると、
関係性が違ってくるかもだけど。

今の時点では、
岸くんとか、いわちが、
年齢的に、
そのポジションだと、
いいんだけど、、
それは、、絶対に無理(笑)

ふたりとも、
そっち側にまわれないタイプ。
どっちもまた、紫耀くんと
ある意味同じで、先輩から、
可愛がられて活きるタイプだから。

『グループを牽引して封印した面』

東京に来て、
紫耀くんが、どんどん、
お兄さんになって、
引っ張ってくモードに、
ならざるを得ない、、
それはそれで、
デビューへの、
大きな一歩になれたから、
よかったけど、、、

本来のふんわりした、
紫耀くんも、
健在だったんだぁと、
ケンティが、
みんなに、知らせてくれた。

太陽と月、、
私は、きしひらにも、
それは感じてることでしたが、
今の時点で、それ以上に、
ケンティと紫耀くんが、
それに当たる。

もっと言えば、
優勝コンビも。

これは、今回の
#stayhomewithJ
企画からも、
鑑みれる。。

ここで、確信しましたが、
キンプリとセクゾの
『急接近』は、、
太陽と月現象が、
グループとしても、
起こりやすいのかな。
そこを、スタッフさんが、
見抜いたのかも。

これは、、
今回の書きたいことの確信を、
ついてるので、また別途、、
書きますね( ^∀^)

そういえば、
#stayhomewithJ
紫耀くんのターンですね。
楽しみに待ちたいです。
(4/14時点)

そして、
火曜サプライズの、
高円寺巡り。。

私も高円寺は、大好きで、
まー、よく行ってました。
時期はズレますが(^-^;
だから、
どこもかしこも、
いつもの景色だから。。
なんだか嬉しくなりました。

こちらも、紫耀くんの、
可愛さが、溢れてて、、
ケンティは、よく、
『かわいいな』って、
紫耀くんのこと、言ってたけど、
そこなんですよね( 〃▽〃)

芸人さんも、サンドさんとかが、
かわいいな~って。
その、かわいいな~のとこを、
分かってくれる人じゃないと、
扱いきれないのが、平野紫耀。

想像の斜め上をいってるので、
そこが理解できる人でないと、
取り扱い注意なんですよ(わら)

キンプリちゃんは、
メンバー内で、
それはもちろん、
理解してるんだけど、
かわいいなぁと、
突っ込む感じではない。

れんれんに代表される、
『なるほどね』という、
理解してフォローみたいなのは、
出来るのだけど、、
立場的に、かわいいなぁ~は、
もう少ししたから、ジンが、
そこにまわってもいいけど、
ジンとは、双子的な感覚を、
二人は持ってるし、ジンの、
『かわいいなぁ❤️』は、
永遠にいわちのモノ(笑)だから。

グループ内の役回りとして、
足りてなかったところが、
セクゾと絡むことで、
活きるかな。。
セクゾは、セクゾで、
キンプリとの絡みが増えると、
プラスになることは、
大いにある、と、私は思います。

太陽と月というのは、
グループの存在としても、
そういう図式になってるような。

以前、ふーまくんが、
ある番組で、
『ジャニーさんは、なにかと、
競わせたかった』と言ってたけど、
キンプリ自体も、VSだったわけだし、
スノスト、エビキス、、、
その前を遡っても、
ジャニーズの歴史には、『それ』が、
元々あるなと。

いやいや、長くなるので、
この辺りで(^-^;(^-^;(^-^;

まず、ケンティと紫耀くん、
彼と彼女、、と、
書きたかった件、
その続きから→→→

king&Prince&Tiara

Mikico☆



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