れんれんのターン(о´∀`о)

king&princeは最強☆

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最近、キスマイ三昧だったので、
キンプリちゃんのことを、いざ、
書こうと思うと、
何から手をつけていいのか?(笑)と。

まずは、今は、
れんれんのターンですよね。
私も、本日はセブンに届いた、うち執の
ムビチケを受け取りに行ってきます(°▽°)

【れんれんのターン】

れんれん、
うち執や俺スカと、れんれんの魅力を、
堪能しまくれる作品に出してもらえて、
爪痕、大いに残せそう。
すでに、番宣で爪痕残してますもんね。

そして、
そこに追随するように、
ジンちゃんのターンも予感させる、
ジンの存在感。

れんれんの一連の出演が終わったら、
次、、が楽しみですね(о´∀`о)

【いわち不在ということ】

もうすぐ、うれしい発表もありそうで、
楽しみですね(°▽°)

もしも、コンサートツアーが、
このまま、5人でということなら、
また、色々と考えさせられることも、
ありますが、、そこは、もう、、、
何を大切にするか、でしかないのかな。

いまは、いわちの心が最優先。

これは、セクゾのそうちゃんも同じで、
コンサートで、全く触れなかったと、
ツイで見ましたが、、それも、
彼に対するメンバーの優しさでは、、
と思ってます。

いわちのことを、常に感じさせるよう、
お話しするキンプリちゃんも、優しさ。

全く話さないセクゾちゃんたちも、
そっとしておくという、、優しさ。

ここに来て、メンバー不在という中で、
進んでゆく二組は、対照的だ。
でも、根底に流れるものは同じかなと。

ただ、
キンプリちゃんも、このまま、
5人が長くなると、5人の世界観が、
どうしても出来上がってくる、、、
でも、
キンプリちゃんは、
また6人になれば、
さっとまた、6人の雰囲気を、
醸し出せるのでは。。
最初から、
覚悟の上だった、はずですから。。

【紫耀くんターンからのれんれん】

れんれんの話に、
戻します(^_^;)

1年前の紫耀くんのターンのとき、
徐々に、紫耀くん自身に、
自信が身に付いてきた、、あの頃を、
思い出しますが、、そのときと違うのは、
デビュー前だったか、
デビュー後だったか。

ここの違いは大きくて、
すでにデビューしてるキンプリの、、
となるのと、
デビューが、決まったキンプリの、、
となるのでは、
安定感が違っていて、、
昨年は、紫耀くんは、世の中に、
どう受け入れられるのだろう、、
と、気が気でなくて。。

でも、このれんれんのターンでは、
安心して見てられる、、これが、
デビュー後の空気感なんだなぁと。

そして、
紫耀くんが、露払いのように、
先陣切って走った結果なんだって。

兄は、弟に道を作った訳です。

でも、やっぱり、『これから感』は、
否めない、、ごめん、
キスマイ見ちゃったからだね。

もちろん、こうやって、
紫耀くんやれんれんが、
どーーーん、と来てからの、
それぞれ、なんだと。。

【困難を乗り越えて積み上げてくもの】

キスマイも、
時間がかかりました。

舞祭組が、大きかったよね。
あそこで、グループ内の格差を
逆手にとってから、
7人が一列になれた。。
中居くんの功績は、大きい。。

また、
『Thank Youじゃん』辺りから、
歌割りも踊りも一列に。。
作詞は、鈴木おさむさんだったしなぁ。
キスマイBUSAIKUの、
構成作家やってくださってたからこその、
愛かな、、とかね、当時思いました。
歌詞についての考察で、
的確だなと思った記事→→→

長い年月を経ての、こないだの、
ペンラの色たちですから、、
キンプリちゃんも、こうやって、
一作品づつ、、積み重ねて、
ひとりひとりが活躍して、
それをまた、グループに持ち返り、
また、個人の仕事が増え、、とね、
いい循環が生まれそう(о´∀`о)

とにかく、れんれんは、
顔面も頭も、礼儀も、
オールマイティだし、
それでいて、隠れ天然で、
お子ちゃまである、
そのギャップで、
世間の人にギャップ萌えを提供できる、
逸材。。

このあとのターンが、誰かが気になる。
その前に、コンサートの発表も、
楽しみに待ちます。

ジュニア曲、アルバムに入ってるから、
また披露してくれるよねd=(^o^)=b

デビュー後の曲達は、
今は、まだ『デビューしたキンプリの
イメージ』の曲がメインだから、、

これから、
ユニバさんだからこその素敵な曲を、
今後彼らに、、と願います( ☆∀☆)

結論、、
れんれんは、
王道を、
日の当たる道を、
歩くのが、やはり似合う人( 〃▽〃)

King&Prince&Tiara

Mikico☆