5/9 キスマイ #FREEHUGS 東京ラスト!

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【東京ラスト!】

当たり前ですが、4日も通うと、
演出の色々、頭に入ってるので、
観るポイントを先回りして、
観ることが出来ました。

そんな余裕?な、気持ちで臨んだ、
東京ラスト。ほんとに、
彼らのファンへの想いを、
それぞれに感じて、、
オルゴールのシーンでは、
なんだか泣けてきて。。

【三年ぶりのソロ②】

ガヤさんは登場を、三塁側と一塁側と、
交互にしていたみたいで。
初日は三塁側。二日目は一塁側、、と、
順番に変わってました。

妖艶な世界観は、ほんとに、
ガヤさんならでは、
そこに品を感じさせるのは、
育ちの良さなのかな(*^^*)

私は、ガヤさんが、
ファンに、『みなさま、、』と
呼びかけて、ご挨拶するのと、
ちょっと決めゼリフ的なことを、
言ったり、決めポーズ的なことを、
したり、した後、
ニコってはにかむのが素敵だなって
思ってます( 〃▽〃)

今回のソロは、うみんちゅに絡むとこが、
セクシーでした( 〃▽〃)私的に。。

ニカちゃんは、
カッコイイところは、バッチリキメて、
最後の落ちは、さすがの世界観。。
これも、中居くんに引き出して、
磨いてもらった賜物かな、、と。
↑だから、最終日、中居くんが、
いらしてくれてたのは、うれしい。
バルコニーでなく、
三塁側のジュニアも座るお席で、
ファンと同じ目線で見てどうかを、
確認してくれたのかなとか。。

横尾さんですが、、
あの親孝行息子なキャラは、
すごく、いいですね(°▽°)
和テイストというか、
昭和テイストな横尾さんにぴったり。
私たち世代以上が、グッと来ますよね。

千ちゃんが、ピアノの弾き語り、
そして、途中からダンスで、
魅せてくれたのは、本当に素敵だった。
私は彼の歌声はかなり好きです。
そして、、
ダンスは本当に美しい。。

4日目に、後ろの席のたぶん10代の子が、
『素敵、、、』ってため息とともに、
思わず声に出したような感想が、、
今回の彼の大きな功績。。

そう、思わず見惚れてしまい、
引き込まれるというのは、
こういうことかと。。

そして、、千ちゃんのソロから、
みっくんのソロへ、その静寂の中で、
青から赤に変わる会場のペンラも、
絵画のようできれいだった。
↑もちろん、
他の色チェンジもキレイでしたが、
このタイミングの色の変化が、
好きだったんです。

みっくん、、文句なくかっこ良かった。

最後もね、それまで、
シンプルに歌っていたからこその、
最後の衝撃、、なるほど、、と。
彼は、真っ赤な海にダイブするような、
そんな、気持ちだっただろうか( 〃▽〃)

キスマイとファンは、
本当に、強い絆で結ばれてた。
そのことを再認識した。。

私的に、少し自粛して、
キンプリちゃんに注いでいて、
キスマイには、止まっていた愛?が、
一気に放出されたような感じで(笑)
ダムの決壊が破られるのに、
そう時間はかからなくて(笑)

キンプリちゃんに、エネルギー注いでた、
この2年あまりの間に、キスマイちゃんは、
ガラッと雰囲気が変わって現れた。
↑あくまで、私の感想です。

オールスターアイランドが始まる前かな、
ガヤさんが、ファンの担降りの話をしてて、
『担当降りましたって言われて、
どんな態度とっていいか、分からない。
降りないでってすがるわけでもないけど、
そうなんだ、、と、
淡白でいるのもどうなんだろう』
↑もう元記事どこだったか、探せないので、
ニュアンスで失礼しますm(__)m
『でも、後輩に降りたとしても、
自分達も先輩から、
担降りしてきてくれた人がいるわけで、
それは、そういう流れ。。
だけど、
いい仕事をしていれば、
ファンはまた戻ってきてくれるはず

↑はい、、それは今の私です(笑)

このガヤさんの真摯な言葉をずっと、
覚えていた。。発信したことって、
誰かの心に種のように撒かれて、
あるとき、発芽するのかもしれない。

彼らは、『いい仕事をしている』
今回のコンサートで、ファンの反応を見て、
そう感じた。
『ルラルララ』の白いペンラ。
これは、ファンからのメッセージだ。

そしていつも、ペンラは、
目の前に来たメンバーカラーに必ず変える。
ソロの時は、そのメンバーのカラーに、
ドームを一色に染める。。

ツイで嵐の担当の方が、
キスマイに、はじめて入って、
制御されたものでなく、
意思で変えてるペンラに、
感動したというようなことを、
書いてらして、、私たちにすると、
当たり前なことが、違うグループでは、
当たり前でない。。

キンプリちゃんたちも、
ファースト魂終わる頃には、
最後の挨拶のとき、
いま、しゃべってる人のメンカラに、
するんだな、、と、
ほとんどの人がしてたけど、
気がつかない人もいて、、
ジャニーズのコンサートは、はじめて、、
となると、それも当然で、悪いってことでなく、
ここから、どうファンは育つのか、、
まだ道は始まったばかりだなって(^_^;)

キスマイのファンのペンラ。。
あの、無言の意思疎通の繋がり感が、
素晴らしい(о´∀`о)

繋がりといえば、最後の手を繋ぐ演出も、
一体感が生まれるのは、もちろんのこと、
ペンラを、内輪を、置いてるから、
拍手が出来る。。

これは、私たち世代だと、当たり前だった、
拍手や手拍子でのアンコール、、
ペンラだと、ペンラをふりながら、が、
違和感だったんですね。
肝心なところで、パラパラって、
拍手も。。

でも、手があいてると、
間髪いれないで、
拍手が出来るようになってる、
この演出はすごかった。
スマートだなって。。
やはり、称賛には拍手がいい( ☆∀☆)

そして、キスマイは、ファンに甘え上手だ。
平成最後の一位を取れたアルバムでしたが、
令和最初の一位も取れそうかも、、
ということで、そこは、横尾さんが、
さらりとお願いしてました(笑)

でもね、
その後、CD売り場に、
あり得ない位の長蛇の列。。
キスマイファンは、優しい。
そして、いろんな意味で成熟した、
大人達がファンでいるんだなって。

でも、今回も、
もらってる楽曲が名曲揃い!
一番は、『CHUDOKU』がお気にいり。
楽曲のことは、ちょくちょく、
また、書きたいと思います(о´∀`о)

今までも、
たまちゃんは、ツンデレな、
感じだったけど、今や、
ひよこキャラも板?について(笑)
子供っぽい笑顔を見せてくれるのも、
多くなった。。
月日は流れる、、ですね( 〃▽〃)

ガヤさんの予言通り、、
戻って参りました(笑)

でも、キンプリちゃんのことは、
また別格ということで(°▽°)(°▽°)

長くなりましたが、
ここまでの長文と、
コンサート事の投稿、
すべて読んでくださった方に、
感謝ですm(__)m
ありがとうございました(*^^*)

King&Prince&Tiara
andキスマイ。

Mikico☆